プロフィール

スタンプ☆コトブキ

Author:スタンプ☆コトブキ
東京都出身
中年コピーバンドで
Guitarを担当してます。

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ひさびさ

今日uemotoさんに
お会いしました。

実は先日電話があり
新会社設立につき
印鑑の作成を
依頼されていたのでした。

突然の電話に驚いたけど
こういう機会に思い出して
もらえるということは
本当に有り難いことだと
思います。
出来上がった印鑑にも
ご満足戴けたようです。

いやーでもホントに久しぶり。
多分Linn君の
ブライダル・パーティー以来
じゃないかな。
ちょっとスリムになられた
印象でしたが
お元気そうでなによりでした。

考えてみれば
ギターを再び始めるきっかけを
作ってくれたのは
uemotoさんなんだよなぁ。
そういう意味でも
大恩人だと思ってます。

ちなみに年末のパワチューは
是非観に行きたいと
おっしゃってました。

ReBirthが開発中止、フリー化へ

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以下HigherFrequencyより引用

プロペラヘッド社のソフト ReBirth が製造中止
そしてフリー化へ

統合型音楽制作ソフト Reason などの開発を手がける
プロペラヘッズ社が、ソフト・シンセ黎明期に発表し
パソコンによる音楽制作の環境に大きな影響を与えた
ことで知られるソフト音源 ReBirth が開発を終了し
今後はフリー・ソフトとして提供されることになった。

ReBirthはローランド社のリズム/ベース音源の名機
TR-808、TB-303、TR-909 をシュミレートしたソフト
として90年代の後期に登場。
まだまだ DTM が今のように手軽でなかった時代に
本物そっくりのインタフェースにリアルな再現音を
パソコン環境で実現し、多くのエレクトロニック系
アーティストに影響を与えてきたソフトである。
また、当初からある程度の技術をオープンにしていた
こともあり、ユーザーによる数多くのカスタマイズ・バージョン
などもネットで入手することが出来、いわゆる現在の
ソフト・シンセやプラグイン文化の先頭を
走ってきたとも言うべき存在だ。
今後は、ReBirth本体や関連ソフトなどが入手でき
掲示板などが併設された「ReBirth Museum」が
オープンされるとのこと。ソフト・シンセの世界も
第2世代へと突入したことを実感させられる
ニュースと言えるだろう。
 
*      *      *

バーチャル音源のハシリでしたね。
初めて楽器屋でいじった時を思い出します。

これさえあれば誰でもHardfloor、な気分に
させてくれました。
Mac OS Xに対応して欲しかった。

ReBirth Museum

負けるな! フランキー

ライバルはTony Royster Jr君、なんと撮影当時12歳!

たねあかでみ

Clubberiaでの
山本ムーグ氏のタネアカデミーなる連載が面白かった。
でもこの人、なんで“モーグ”じゃないんだろ。

moog

あとテイ・トウワ氏のレコードは知っているも面白い。